東京都現代美術館へ、男鹿和雄展を見に行ってきました。
男鹿和雄さんは、となりのトトロから痔ぶり作品に参画したイラストレーターです。
普段何気なく観ているアニメの風景画や人物像は実はものすごい手間がかかっていて
イラストレータさんの魂がこめられているということが良く分かりました。
特に、古い日本の風景や、その夕暮れの風景がものすごく鮮やかできれいでした。
アニメを見るときの見方がちょっと変わりそうです(笑)
東京都現代美術館へ、男鹿和雄展を見に行ってきました。
男鹿和雄さんは、となりのトトロから痔ぶり作品に参画したイラストレーターです。
普段何気なく観ているアニメの風景画や人物像は実はものすごい手間がかかっていて
イラストレータさんの魂がこめられているということが良く分かりました。
特に、古い日本の風景や、その夕暮れの風景がものすごく鮮やかできれいでした。
アニメを見るときの見方がちょっと変わりそうです(笑)
Posted by horiken on 火曜日, 2007年8月14日 at 23:13 | 1 TrackBacks
Filed in 徒然
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